妻に“ありがとう”って言われた家事・育児3選|パパナースの家計と子育てブログ

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こんにちは、パパナースです!

共働き家庭の我が家では、家事や育児はできるだけ“チーム戦”。でも、正直「どこまでやれば感謝されるのか?」って、分かりづらい時もありますよね。そんな中でも、妻から「ありがとう!」って心から言ってもらえた瞬間がいくつかありました。

今回は、妻から“ありがとう”って言ってもらえた家事・育児ベスト3をご紹介します。


第1位:朝のワンオペ育児

仕事のシフト的に朝に余裕がある日、朝の子どもの支度から保育園の送りまで全部引き受けた日がありました。

  • 朝食の準備
  • おむつ替え&着替え
  • 保育園バッグのチェック
  • 子どもの送り

これを全部やって、妻がゆっくり朝ごはんを食べて出社できた日には、
「今日はほんとに助かった…ありがとう!」
と、満面の笑みで感謝されました。

朝の1時間を引き受けるだけで、妻の1日が全然違う。これは我が家の定番になりました。


第2位:夜の洗い物&キッチンリセット

食後って、子どもはまだ遊び足りなくてバタバタ。そんな中、「片付けは任せて」ってキッチンに立って全部片付けた日

  • 食器洗い(食洗機があっても予洗いが面倒ですよね)
  • コンロ周りの拭き掃除
  • 生ゴミ処理までやって、キッチンを“リセット”状態に

妻が子どもを寝かしつけた後、ピカピカのキッチンを見て
「めっちゃ気持ちいい!やってくれてありがとう」
って言われたときは、ちょっと誇らしかったです(笑)


第3位:休日の“お出かけ係”

意外と感謝されたのが、家族のお出かけの準備&リードをした日

  • 子どもの持ち物チェック(おむつ・おやつ・着替えなど)
  • ベビーカーや車の準備
  • 行き先のリサーチ&段取り

これを「じゃあ、今日はパパが段取りするね」と引き受けるだけで、
「気持ちが楽!ありがとう~」
って言われました。

育児って“準備と段取り”がめちゃくちゃ多い。そこを引き受けると、妻のストレスが激減するようです。


まとめ|「ありがとう」は次のモチベーション!

「ありがとう」って言葉って、やっぱり一番嬉しいご褒美ですよね。
お互いに感謝しあえる関係を続けるためにも、日常の中で“感謝されやすいポイント”を押さえておくのは、家庭円満のコツだなと実感しています。

他のパパさんたちは、どんなことで「ありがとう」って言われてますか?

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